Doggyboプレゼントキャンペーンへのご参加御礼+保護犬たちのリラックスした姿をご紹介 譲渡活動

ピースワンコTwitterにて先日開催した「保護犬が、ゆるんでいく」プロジェクトDoggyboプレゼントキャンペーンでは、たくさんの方にご参加いただきました。ご応募いただいた皆さま、ありがとうございました!当選された10名様へは順次発送しています。

応募期間の引用リツイートでは、たくさんの応援メッセージとともに、ご家族のかわいいワンコたちの姿も投稿いただきました。これからも、このプロジェクトをとおして、全国のたくさんのワンコたちの笑顔を見れるのを、私たちも楽しみにしています。引き続き、よろしくお願いいたします。

●企業スポンサーについて 

本プロジェクトは、「快適すぎて動けなくなる魔法のビーズソファYogibo」を展開する株式会社ウェブシャーク(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:木村誠司)が提供する「TANZAQ」プロジェクト( https://tanzaq.jp/ )により実施されます。
同プロジェクトは、Yogibo が社会課題の解決に取り組む団体のスポンサーとな り「持続可能な社会課題の解決をともに目指す」ものです。
◆Yogibo Social Good:https://bit.ly/345YzLI
※上記yogibo公式サイトからクーポンコード「PCWN」を入力して購入すると、ピースワンコ・ジャパンに売り上げの5%が広告費として支払われます。

●保護犬たちのリラックスした姿をご紹介

日ごろ、神石高原シェルターや全国各地の譲渡センターでもお世話をしているワンコたちが、いろんな表情を見せてくれます。

人見知りで緊張している保護犬たちも、お昼寝の最中や、遊んでいるときなどのゆるんでいる場面をご紹介します。

神石高原シェルターで暮らしているステフは、今年2月で推定12歳になりました。
普段は、「オレンジ犬舎」のランや、シェルター内をお散歩したり、ゆっくり過ごしています。
仙養シェルターで暮らしていますので、ぜひ、会いに来てくださいね。

望月(もちづき)君は、紫外線アレルギーのため現在投薬治療を継続しながら、生駒譲渡センターで暮らしています。性格は最初は人見知りしますが、慣れるととても明るくて甘えん坊です。お散歩も好きでとても上手に歩きます。

ノーマン君は、繊細な性格で初対面の人には緊張してしまいますが、慣れた人にはべったり甘えてくれます。お散歩も大好きで、リードが見えると、笑顔でぴょんぴょん飛び回って喜んでくれます♪※神石高原シェルターにて、面会予約が必要です。

カブト君は、最初はシャイですがお散歩ではのんびりマイペースに歩いてくれます。慣れると手からオヤツを食べてくれます。あきる野譲渡センターにて、一緒にゆっくり過ごしてくださるご家族を募集中です。

保護犬の多くは、飼育放棄や多頭飼育崩壊で保護されたケースに加えて、野犬や野良犬から繁殖した野犬です。
ピースワンコに保護されてから、スタッフが1頭1頭お世話をして人間の愛情を伝えています。

コミュニケーションや感情表現がちょっと個性的なワンコたちですが、心が通じ合うととても可愛らしい表情を見せてくれ、素晴らしい関係をつくることができます。